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希い(ねがい)

Photo_72 希い(ねがい)というタイトルです。南部振興局の前にあります。躍動感のあるリズミカルな銅像らしい銅像ですね。

ところで、振興局というのはどんな仕事をしているのでしょうか。よくわかりませんね。市役所は証明書をとったり、年金の手続きにいったり、あれあれ、そういえば市役所もよくわかりません。

南部振興局では、たくさんの人が仕事をしています。市役所のあの8階の建物の2階以上はいったい、何をしているんでしょう。不思議と思えば不思議ですね。でも用もないのに、行けないし・・・・・。

県庁ツアー・市役所ツアーとかあったら、より身近になるかもしれません。県民・市民の希い(ねがい)です。

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アミカの調べを奏でてください

Photo_70 「風の調べ」というタイトルです。今にも、フルートの音が聞こえてきそうです。この銅像は、アミカホールと保健センターの間にあります。

アミカホールといえば、草津文芸会館と並んで、草津の文化の発信地といえるのですが、発信地になっているのかは個人的には疑問です。

そうそう、草津文芸会館(南草津)といえば、名称が変わったの、ご存じでしたか? 県から(財)滋賀県文化振興事業団に管理主体が変わり、名前も「しが県民芸術創造館」となりました。よりアクティブですね。

今、開館記念事業-オープニングシリーズ-で、『こんにちは「創造館」~みんなで作る音楽会~1000人の大合奏~さあ、楽器を持って集まろう!みんな一緒に歌おう!~』の観覧募集をされています。開催日は2006年6月24日(土) 14時00分開演 詳しくはhttp://cgi.shiga-bunshin.or.jp/souzoukan/event-syosai.php?number=1569をご覧下さい。

「しが県民芸術創造館」では、文化サポーターの募集もされるそうです。わが草津市のアミカホールも、そういったアミカ発の文化発信の動きが出てくれば、この銅像も喜ぶような気がします。貸し館だけでない証拠に、アミカ自体の活動の調べを奏でるWEBサイト作ってください。草津市さまへ

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簡単にGIS

簡単なGIS(地理情報システム)の授業で作成した24の銅像マップの一部です。クリックしてみてください。GISソフトは高いのですが、これは3900円でした。マークをポイントすると説明がでるのですが、もちろんここではできません。WEB上でもできる、WEBGISとかいろいろチャレンジしているので、Photo_69 いいのができればUPしますね。

地域ポータルサイトに活用できれば・・・と。専門の方なら、あっというまかもしれませんね。

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新シリーズ 銅像をさがそう<駅> 

Photo_65 Photo_67 これは、ワンセットの銅像でしょうか。南草津駅前に集う人たちの姿です。

前回まで、草津市のポケットパーク事業で創られた、28体の銅像をみてきましたが、ここからはそれ以外の銅像です。草津を歩き回る中で、本当に様々な銅像が見つかりました。今回から、新シリーズでお届けします。                         

さて、新シリーズはおもに3つのパターンに分けられます。                                       1,公共施設などを建てる時に創られた銅像                                 2,学校などで、地域の方々が建てられた銅像                            3,よくわからない謎の銅像                     

この2つの銅像は分類1で、南草津駅の銅像は駅前整備の時に建てられました。南草津駅は立命館大学へのアクセスの拠点ですが、たくさんの駅前マンションが建ち、現在は琵琶湖側も開発中です。活気のある新しいまちの玄関にある、さわやかな銅像ですね。      

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