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富山県から来た銅像

Photo_74 「野風童」というタイトルです。宇津孝志作 場所は草津小学校市役所側です。

この宇津さんは、富山県の林秋路記念館の館長さんだそうです。それで、新潟県栃尾市河川公園と、福井県済生会病院にも同じような作品があるのを、ネットで確認しました。でも、作品を見ると左右反転していますね。ということは全く別の作品ですね。男の子と女の子も逆だし・・・。なぜ、この銅像が近畿地方の草津市にきたのか、知りたいものです。

さて、「野風僧」といえば川島英吾、・・・といえば「酒と泪と男と女」、息子がピアノで引き語りしてます。最近の中学生は渋い。この間までこんな小学生だったのに。

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室内にある銅像

Photo_73 前に草津市役所の周辺の、9つの銅像がわかりますか、という宿題を出しました。 その一つの答えです。「ふれあい」といいます。市役所の中央階段にあります。周辺を探していたみなさん、残念でした。これは、中央にあるんです。

先に答えをいいましょう。市役所の南側のグリーンベルトに3つ、西側に3つ、東側のアミカ前にひとつ、そしてこれ、さらに草津小の角にひとつ・・・ということで、まだ登場していないあと2つの銅像については、引き続いてご紹介しますね。

外気温既に30度を超え、めちゃ暑いですが、答えを先に言われるのが嫌な人は、早速、あと2つ、見つけにいきましょう。ちなみに、熱中症には注意。この熱中症注意報の発令は、この銅像のある市役所が行っています。お出かけの時は、公共施設の「旗」に注意してください。そして水分を多めにとって、日陰に入ってください。そういえば、この銅像だけが、室内にある・・・・涼しいだろうなあ。

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